2024年7月15日月曜日

【BMW X3 G01】バッテリー充電端子にアーシングしてみた

先日、愛車のBMW X3(G01)のAGMバッテリーをDIYで交換しました。交換後に車載状態でエンジンルームの充電端子にバッテリーチェッカーを接続して計測すると、CCAが定格の半分程度と交換前と殆ど変わりませんでした。 試しにバッテリー端子に直接接続するとCCA900A程度でしたので、バッテリー自体の初期不良ではなさそうです。 

BMWの場合、前後重量配分を50:50に近づけるため重量物のバッテリーを車体最後方に設置しており、エンジンルームの充電端子まで、約5mも距離が離れています。 エンジンルームの充電端子を観察するとプラス側は直径1cm近い電線で抵抗は極小と思われますが、マイナス側端子はボデーアースに接続されているので、抵抗が気になります。 

バッテリーのマイナス端子の接続先を確認すると約1cmの直径の電線で、車体最後方のに1か所ボデーアースがされており、この状態で設計上は問題ないのだと思います。 これは想像ですが、エンジンルームの充電ポートは、バッテリー上がりの際に他車のバッテリーでジャンプスタートするための端子で、この場合はスターターがエンジンルームにあるためボデーアースの距離が短いので問題ないと推測されます。
エンジンルームの充電ポートにCTEKの充電用コードを接続しているので、充電環境を改善するため、バッテリーのアースポイントからエンジンルームにアーシングケーブルでバイパスして試してみることにしました。 使用したアーシングKITは「BX-11G アースキット アーシングチューン ノンカット 4m巻き 12V車専用」というもので、Amazonで約2.5千円でした。
 
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BX-11G アースキット アーシングチューン ノンカット 4m巻き 12V車専用 -
4mの銅線と接続用端子がセットになったもので、バッテリーのアースポイントから運転席足元のアース端子まで、このケーブルでバイパスして、エンジンルームに中継します。 車内からエンジンルームへのバイパスは、運転席側のフェンダーの隙間を通すため、2sq程度の取り回しやすい電線にしました。充電電流は4A程度(12Vで50W)ですので、2sqで大丈夫だと思います。 

また、運転席足元のアースポイントからドレレコ他の後付け電装品のアースも取っているので、これらの電源環境の改善にもなりそうです。 アーシング接続完了後にエンジンルームの充電ポートでバッテリーチェッカーで再計測してみたところ、CCA値は若干上がった程度でしたので、バッテリーチェッカーはバッテリーに直接繋がないとダメだという結論です。 

ただし、充電時の電流の流れは抵抗の少ないアーシングケーブルのバイパスを使用できるようになったので改善されたと推測されます。 また、駐車時はCTEKの充電器を繋ぎっぱなしにしているので、出庫時にトランクルームのバッテリー接続だと面倒なのと、ケーブルを外し忘れ防止にもなりそうです。
 

【BMW X3 G01】バッテリー充電端子にアーシングしてみた


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2024年7月8日月曜日

【BMW X3 G01】AGMバッテリーをDIYで交換・レジストリ登録

嫁のVWポロ(6R)のユーザ車検も無事完了したので、愛車のBMW X3(G01)の納車整備時に電圧降下気味で様子見にしていたバッテリーをDIYで交換しました。 前オーナが純正のドライブレコーダで駐車監視を使用していた形跡があり、アイドリングストップ対応の大容量AGMバッテリーですが酷使されていた懸念がありました。 

CTEKの充電器でメンテナンス充電をしていたので、ISTAの診断でもバッテリー劣化のアラームは出なくなっていましたが、簡易バッテリーチェッカーで容量CCA950Aの半分以下と著しく低く表示されていました。 今年12月の5年目の車検まで様子見にする予定でしたが、これから夏の猛暑で消費電力の大きいエアコンを使用する機会が増えるので、半年前倒しで交換することにしました。
交換したバッテリーは「VARTA バッテリー 605-901-095 H15 AGM バルタ シルバーダイナミック 605901095 高性能 輸入車用バッテリー カーバッテリー アイドリングストップ車」です。 日本では聞きなれないメーカーですが、欧州車の純正バッテリーやボッシュにOEM供給していおり性能面でも評価の高い「VARTA」社のドイツ本国製造のものです。
 
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VARTA バッテリー 605-901-095 H15 AGM バルタ シルバーダイナミック 605901095 高性能 輸入車用バッテリー カーバッテリー アイドリングストップ車
価格はポイント利用で約35千円でした。ディーラーで純正品に交換すると10万円以上になると思われるので、DIYで交換するとコストは約1/3に抑えることができます。 また、円安に加え中東情勢で、ホルムズ海峡経由の輸送ルートから大西洋周りのルートに変更されているようで、更に値上がりする可能性があったのも半年前倒しで交換した理由です。

商品到着後、開封してバッテリーチェッカーで計測した所、電圧12.76V、CCA1070Aと定格以上の値で問題なさそうですが手持ちの充電器で補充電しておきました。 AGMバッテリーの補充電は電流を4A程度に抑えたほうが良いようですが、手持ちの充電器では2Aの次が6Aでしたので6Aで充電して2時間弱で充電終了となりました。 

補充電終了後の電圧13.34V、CCA1000Aで問題ないことを確認できたので、早速、車両の純正バッテリーと交換しました。 交換にあたり、念の為、手持ちのポータブル電源でエンジンルームの充電用端子に12Vの電力供給してメモリー保護をしておきました。 

また、交換作業をしやすくするため、リアフロアの板を持ち上げた状態で固定して、フロア下のカバーをめくり上げてリアフロアとの間に固定しておきました。また、バッテリー奥にある黒い発砲スチロールを外しておきます。 

いよいよ交換作業です。バッテリーを固定しているステーの3か所のトルクスネジを外して、バッテリーのマイナス端子、プラス端子の順に10mm六角ナットを緩めて端子をはずして、プラス端子はショートしないように絶縁しておきます。 

これでバッテリーを動かせる状態になるので、車体後方から見てバッテリーの左側に刺さっているガス抜き用のチューブを外してからバッテリーを車体前方にスライドするようにして持ち上げられる状態にします。 重さが約30Kgもあるので、腰を痛め無いように注意して、バッテリーを持ち上げて撤去します。

あとは新しいバッテリーを設置して、逆の手順で固定するだけです。 BMWの場合は、同容量のバッテリーに交換後、レジストリ登録作業が必要です。今回は「BimmerLink」でレジストリ登録しました。最近の車は細かな充電制御を行っているようなので、レジストリ登録した方が良さそうです。 因みに容量違いのバッテリーの場合は「BimmerCode」でバッテリー容量変更のコーディングが可能です。
 

【BMW X3 G01】AGMバッテリーをDIYで交換・レジストリ登録


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2024年7月1日月曜日

【VW POLO(6R)】ユーザ車検3回目、一発合格!費用約45千円

嫁のVWポロ(6R)が車検時期になり、走行距離少なくどこも不具合はないので3回目のユーザ車検にトライしました。 2021年10月から「OBDの診断結果」の項目が追加され、今年の8月からヘッドライトの照度不足時のハイビームでの再検査が一部地域で廃止されるようです。 

この車両はヘッドライトユニットを純正HIDユニットに換装しているので照度不足はなく、ハイビームでの再検査はありませんでした。 車検直前に灯火類の点灯確認して、車検場近くのテスター屋さんで、光軸調整をしてから車検場に持込みました。費用は千五百円でした。 

ヘッドライト検査の件を確認した所、この地域では2年延期されたとのことでした。ハロゲン球の古い車両はロービームでは照度不足となり、大混乱を避けるためだと思いますが、このままなし崩しになる可能性もありそうです。 

「OBDの診断結果」の方も、対象車両以外は従来通りメーターパネルに警告灯が点灯していないことを確認すればOKのようです。 愛車のユーザ車検と合わせて5回目ですが、特に検査ラインは緊張します。結果は1回目であっさり合格しました。この車両は重量税が減免されている事もあり費用は約45千円で済みました。
また、2023年7月から検査証票の貼り付け位置が、運転席側上部で車両中心から可能な限り遠い位置に張り付けるよう変更されています。運転時に確認しやすくして、無車検運行の防止が目的のようで、その効果には疑問がありますが、法令なので、指定位置に張り付けました。

それと 車検証が新しくなりICチップ付の小さなサイズになりました。 以下のユーザ車検の内容は、前回までとほぼ同じ内容ですが変更箇所を赤字で記載しておりますのでご参考になれば幸いです。 

車検場で掛った費用 
・自賠責保険:17650円(前回20010円より若干安くなっていました) 
・重量税:  24600円(前回と同じ。印紙、省エネ認定車で減免あり) 
・検査登録:     500円(前回400円で+100円。印紙) 
・審査:     1700円(OBD検査改定の為、前回から証紙 1300円→1700円に値上がり)     合計: 44450円(前回46710円。▲2260円) 

用意する物 
事前に用意する書類は以下の4種類です。 
・自動車検査証 
・自動車税納税証明書(登録自動車は提示の省略が可能) 
・点検整備記録簿 
・自賠責保険(共済)証明書 

そして、ネットで管轄の車検場に車検予約(継続)をしておきます。 
 ※必要ないようですが、車両所有者が嫁名義なので念のため委任状を持っていきました。 

車検予約

自賠責保険 
車検場近くの行政書士の事務所等で自賠責保険の更新をします。 用意した書類を渡して「自賠責お願いします」と言うだけです。待ち時間も短く10分程度で終わりましたので車検前でも十分間に合います。 

車検受付 
車検場事務所のユーザ車検の受付け窓口で更新した自賠責保険と用意した書類を渡しで確認していただきます。 以下の書類を渡されますので、車検証などを見ながら記入して、再度窓口へ提出します。 
・自動車重量税納付書 
・継続検査申請書(3号様式) 
・自動車検査票 
・手数料納付書 

印紙、証紙を別の窓口で購入して再度窓口に提出します。重量税は印紙窓口で確認していただけます。 

検査 
ホイールボルト(ナット)の確認があるので、ホイールキャップ付きの場合はキャップを外しておきます。 いよいよ検査です。検査ラインに入る前に外観やライト類、ウオッツシャー液、ワイパー、ホーン等の検査があります。 係員の方の指示に従って操作して確認していきます。ボンネット開けての確認はありましたが、発煙筒の確認はありませんでした。 

・排気ガス検査  
 検査ラインに入ると始めに排気ガス検査です。ガソリン車の場合は自分で検査機器をマフラーの中に入れて暫らくすると検査モニターに検査結果が表示されます。 
 検査OKです。記録用紙を機械に入れて検査結果を印刷します。因みにディーゼル車の場合は係員の方が別の機器で確認します。 

・スピードメータ、ヘッドライト(光軸)、フットブレーキ、サイドブレーキ検査 
 係員の指示に従ってマルチ検査装置に車体を進めます。検査モニターの表示に従い操作して検査を受けます。 最初にアクセルを開けて、40kmで安定した所で渡されたボタンを押します。光軸は事前調整していますので、全てOKとなり、記録用紙に印刷します。 

・下回り、サイドスリップ検査 
 検査員が車体の下を確認するため、検査用の穴の開いた所に車体を進めます。モニターの指示に従い操作します。 サイドスリップ検査で車体を揺さぶられます。ここはあっという間に検査が終わりました。 
 検査終了後、検査票を記録用機器に入れて検査結果を印刷て出口近くの窓口に検査票と用意した書類全てを提出します。検査ラインに入ってから15分程度で検査終了です。 NGがあった場合はNGか所を車検場近くの整備工場で観ていただき再度検査になります。 
 検査費用は当日中のみ有効なので、 1日当たり4ラウンドありますので、当日中に再検査できるように早めの時間に予約した方が良いです。 車検終了 検査結果を記入された書類一式を受付に提出して、新し車検証とステッカーをいただき検査終了です。検査中に車検証を用意しているようでここでも待ち時間は殆どありませんでした。帰宅後、ステッカーを新ルールである車のフロントウインドウの右上に貼っておきました。めでたしめでたし。
 

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